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描き終わった 

かお



むしろ塗り終わった。

まずは、前言っていたロボの絵からいきたいと思います。

今回ばかりは長くなるので続きから。
っていうかロボが結構場所取ってるのがいけないと思うよ。

まずはロボ。
とりあえず敵ロボの紹介。
別名エビフライ


頭の形状からエビフライと呼ばれるこの機体はJE-808。
ジョンソンエレクトロニクス社が808番目にデザインを起こした機体。808つ目にしてようやく初めて制作に取りかかったのは有名な話。
銃とマニュピレーターが一体型となっており、腕の下に弾倉を装着し、腰の予備弾倉をいつでも装填できる機構を採用。
・・・したものの、マニュピレーターがあまりにも伸びない上に動きが悪いため戦闘中に弾を再装填することはできない。

別名 ロケット鉛筆または黒乳首


この機体は拠点強襲用として開発されたが、腕の設計を誤った為にものすごいスピードで敵の拠点へ行けるものの、武器がほとんど携行できないので攻撃が出来なく、スピードに任せて突入した直後、後ろに付いている強襲用ロケットブースタ、通称「黒乳首」を緊急離脱させ、爆発させる捨て身の攻撃を兵士達は好んでとったとか。(取らざるを得なかった?



主人公&ライバル



主人公とライバル。
眼帯男が主人公。特別な「ニジイロシティシテイGOMIBUKURO」スーツを装着しなければ乗ることが出来ない機体に乗っている為、副作用で肩こりが治らない。
眼帯は肩こり解消用のもので、別に目は見える。

ライバルは主人公の敵側のパイロットだが、同じスーツを着ていて副作用を受けるもの同士気持ちが通じ合っていく。
ちなみにライバルの副作用は機体に乗るたびにアゴが尖っていく。というもの。
物語の後半では某麻雀漫画よりざわ・・・ざわ・・・していた。

ヒロイン


物語のヒロイン。
二人乗り用の主人公機のレーダーや火器管制を主に行う。
性格はおっとりしており、胸が小さいのが悩み。
スーツの副作用は機体に乗るたびに胸が大きくなる。
物語後半では胸が大きくなりすぎて画面に顔が出なくなってしまった。
ファンの中では「23話の乳が神」「最終回の乳に勝るものなし」と未だに議論が繰り広げられている。


主人公機


主人公機。
コックピットは頭の裏(機体操縦・近接攻撃操作用)と股間(レーダー・火器管制)。
武装は頭に付いているマシンガン×4とビーム砲。
ちなみに近接攻撃武装はマニュピレーターの先から出る生活用排水。
大抵のロボットものは主人公機は一度破壊されて復活・・・というパターンが多いが、この機体は最初からクライマックスなので乗り換えとかはない。


今 考 え た 。
副作用とエビフライはすでに考えてあったけど、それ以外は今載せながら考えました(笑)
カオスでごめんなさい。
最初はヒロインだけまともな人にするつもりだったんだけどなぁ・・・(笑)

ではBBアニメ化決定記念の絵でも。

アニメ化記念


文字はペルソナ3からのパロ。
秋は知らず知らずのうちに近づいてきてますからね。ワクワクしてたらすぐに始まりますよ、みたいな。


文字変え


文字変えただけー。
今度はFESをほのめかすファミ通での広告パロ。

文字なし。


文字なし。
さっきから言ってないけど、スーツなのは趣味です。
あと構図に動きがないなぁと反省。
次は俯瞰とか描きたいなぁ。

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